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出身大学はランキングされたり、年収との関わりや、社長数が多い大学は?等々話題になります。芸能人や著名人の出身大学、出身高校はどちらか。大学情報、高校情報も併せてご案内しています。

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柿澤勇人さんの出身大学と出身高校、劇団四季も2年で退団

サッカー少年からミュージカルへと進んだ柿澤勇人さん

柿澤勇人さんの出身校と学歴についてご案内します。

柿澤勇人さんは舞台などの活躍で知られていますが、近頃は大河ドラマをはじめ、各種のドラマでも多様な表情を見せてくれます。

人間国宝の「清元」の曽祖父を持ち、しかし勇人さんは当初はプロを目指すほどサッカーに明け暮れていました。サッカー少年だった成城学園での小・中学校時代を経て、高校はサッカーの強豪校の駒場高校へ。

しかし駒場高校時代に観劇した『ライオンキング』がきっかけでミュージカルを目指すようになります。

一方でしっかり勉強もしており、首都大学東京へ進学しました。

都立駒場高等学校 ⇒ 首都大学東京

大学を7年かけて卒業しました。

大学に入ってから劇団四季のオーディションを受け、入所し、主演までつとめ、しかし退団してホリプロに入ってから諸々の舞台で役を務めました。

***

柿澤勇人さんの学歴に関する経緯は、時系列が少々、入り組んでいるようにも見えます。

しかし、要はミュージカルを目指しながらも高校生活を送って大学に進学し、大学では休学と劇団四季での活動を挟んで、俳優としての活動を重ねてきました。

柿澤勇人(かきざわはやと)

生まれ:1987年10月12日
出身:神奈川県

1994年:(推定)小学校(成城学園初等学校)入学、7歳
2000年:(推定)中学校(成城学園中等部)入学、13歳
2003年:(推定)駒場高校入学、16歳。劇団四季への入団を志す、(『舞台芸術学院』夜間部に通う?)
2006年:首都大学東京に入学、19歳。劇団四季のオーディションを受ける

2007年:首都大学東京を休学、劇団四季の研究所に入所
2008年:『人間になりたがった猫』主演、『ライオンキング』シンバ役1回
2009年:『春のめざめ』主役、劇団四季を退団。大学に戻る。
2011年:ホリプロに所属する。『スリル・ミー 』リチャード、 『ピースボート -Piece Vote-』ドラマ初出演、『カイジ2』映画初出演
2012年:『海辺のカフカ』カラス、25歳
2013年:首都大学東京を卒業、『ロミオ&ジュリエット』主演(城田優、古川雄大とトリプルキャスト)

2014年:『タイトル・オブ・ショウ』ハンター 役、『軍師官兵衛』森蘭丸
2015年:『デスノート The Musical』主演:夜神月(浦井健治とダブルキャス)
2018年:ミュージカル『メリー・ポピンズ』バート
2019年:『愛と哀しみのシャーロック・ホームズ』主演、『モトカレマニア』源翔
2020年:連続テレビ小『 エール』山藤太郎
2021年:『群青領域』河西陽樹、『真犯人フラグ』山田元哉
2022年:ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』主演、『鎌倉殿の13人』源実朝、35歳

その他、出演など多数
*略歴は当サイト独自のまとめであり、公式発表ではありません。略歴中の学校関係などに添えた年齢は、およそ誕生日を迎えた時点での「◯歳」を示しています。

柿澤勇人さんの出身高校は東京都立駒場高校

柿澤勇斗さんは少年のころからサッカーに熱中しており、高校は、保健体育科のある都立駒場高校に入学したことが知られています。

小・中学校は次項のように私立の一貫校、成城学園に通っていたのですが、あえて都立高校を受験しました。

具体的にはホリプロによるプロフィールに「幼少からサッカーに打ち込み、名門・都立駒場高校に推薦で入学するほどの実力だった」とあり、推薦入学で合格しています。

東京都立駒場高校じたい、もともと歴史のある公立高校。さらにそこに「普通科」に加えて「保健体育科」が設置されていることが特徴となります。

image

開校は1902年まで遡り、当初の名前は「東京府立第三高等女学校」でした。

かつては「芸術科」もあり、芸術科は「東京都立芸術高等学校」として分かれましたが、一方で体育科は存続されている形です。

東京都立駒場高等学校

所在地:東京都目黒区大橋二丁目18番1号

名前の通り、まさに「駒場」にあり、つまり東大の駒場キャンパスに近く、さらに、筑波大学付属駒場高校や、駒場東邦高校なども集まっている「駒場」です。

400〜500メートルの所に見えている「東京都立国際高等学校」は、ホラン千秋さんの出身校になります。

***

ところで東京都の高校を、すべて含めてのランキングで見ると、国立も私立も著名校が多数あります。そこで「都立高校」だけを挙げてみると、「みんなの高校情報」サイトでは、以下のような並びと偏差値になっています。

1 日比谷高等学校 74
2 国立高等学校   73
2 都立西高等学校   73
4 戸山高等学校   72
4 八王子東高等学校   72
6 青山高等学校   71  
・・・
10 駒場高等学校普通科   68

(偏差値はあくまでも「みんなの高校情報」サイト内の数値です)。このデータでは駒場高校の「普通科」の数値。

ちなみに「都立高校」はいくつあるかというと、2022年現在で186校だそうです。そんな中で駒場高校は上位を保っています。

ちなみに東京都にあるの国立の高校等をさらに含めるとトップ校は・・

お茶の水女子大学附属高等学校 78
筑波大学附属高等学校  78
筑波大学附属駒場高等学校  78

という著名校となっています。

***

というわけで、進学校の駒場高校です。

柿澤勇人さんが入学した「保健体育科」について公式サイトの「令和5年度入学者選抜概要」を見ると、

定員:40名 (推薦12名、学力検査28名)となります。

ここの学力検査というのは、調査書400点、学力検査600点、実技検査300点などという内訳。

現在と、柿澤さんの当時がどれくらい違うか分かりませんが、いわゆるペーパーテストだけでなく、実技検査もあります。

柿澤さんは俳優となったわけですが、保健体育科の生徒は一部はプロの選手になったり、運動の指導者になることが多い様子。

『ライオンキング』に衝撃を受けた時、担任の先生に即、「これやりたい」と柿澤さんは言ったそうです。

「バカじゃないの!?」って(笑)。その後も、「お前はもっと現実を見ろ」といったことをずっと言われてました。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

***

このように高校時代に柿澤勇人さんは、【サッカーから演劇へ】という大転換を遂げることになります。

それについてご本人の言葉は以下ーー。

「高校では体育科サッカー専攻だったのですが、そこには200人もいて、試合に出られるのは11人。僕は4軍スタートで、自分はうまいと思って入ったのに、自分よりうまいやつが100何人もいる。

現実を思い知って将来どうしようかと考えていたころ、芸術鑑賞の授業で『ライオンキング』を観て、何かがひらめきました。

(https://allabout.co.jp/gm/gc/433697/2/ より)

しかし、プロのサッカー選手も大変ですが、芸能の世界でのプロも、同様・・

ただし当時、仲間が舞台に『お前できるんじゃない?あそこにいそうだよね』と言ってくれたそうです。

いずれ、駒場高校の芸術鑑賞の授業で『ライオンキング』を観たことが、運命の分かれ目でした。その辺りは後述しますが、その後、実際に『ライオンキング』の主演を務めましたから、そのパワーは凄いことですネ。

柿澤勇人さんの血筋は「人間国宝」、高校と並行して通った(?)舞台芸術学院

柿澤勇人さんの血筋は、祖父と曽祖父のお二人が「人間国宝」という家系であることが分かっています。

◯祖父の清元榮三郎氏は三味線奏者でした。

本名:柿澤壽夫さん (1927年〜2002年)75歳没

◯曾祖父の清元志寿太夫(きよもとしずだゆう)氏は浄瑠璃の語り手でした。

本名:柿澤竹蔵さん (1898年〜1999年)100歳没

「清元」としては榮三郎さんの、柿澤勇人さんとは別のお孫さん(清元一太夫)らが継いでいるそうです。

清元というのは、邦楽で歌舞伎の長唄と三味線をやっている流派みたいなものなんですけど、継がなければいけない、という宿命はないんです。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

その一方で、小さい頃に舞台を見に行っていたのでその時に「歌舞伎って面白いな」と思っていたら、今頃違う人生だったかもしれない、とも語っていました。

2代に渡って人間国宝・・とは、とても想像できない世界なのですが、そこで、清元榮三郎氏の曾孫の一人である、柿澤勇斗さんが、なんとミュージカルを目指すことになったというのが、高校時代の初めでした。

サッカーの実力校に進んで、しかしいきなり(?)目覚めたようにミュージカルに憧れたのですからご家族も衝撃だったことでしょう。

かなり反対された様子です。

***

勇人さんはご家族を説得し、高校生であると同時に【舞台芸術学院】の夜間部に通ったという情報があります。

舞台芸術学院にミュージカル部の夜間が新設されたのが、1969年のことですから柿澤さんの時代にはもちろんありました。

舞台芸術学院の入学資格を調べてみました。

現在、高等学校卒業以上(見込みの者も含む)で、かつ年齢が18歳から25歳までということです。

柿澤さんの学んだ時期にどんな決まりだったかは分かりませんが、その当時の該当時期に通ったと考えられます。

【舞台芸術学院】の創立は1948年で、長い歴史のなかで、錚々たる人物を輩出してきました。 たとえば、もたいまさこさんや、木野花さん平岩紙さん等がいます。

平岩紙さんは、高校を卒業し一般に大学に進学するという時期に「舞台芸術学院」に入っています。

舞台芸術学院

所在地:東京都豊島区西池袋3-5-19

舞台芸術学院は池袋駅の西口から近く、自由学園の「明日館」にも近い一帯となります。

***

しかし、しかし、細かい話ですが、舞台芸術学院に通ったという情報がある一方で、柿澤さんは高校時代はサッカーを止めていたかというと、そうではないそうです。

なぜなら、せっかく入れてもらった一貫校の成城学園をやめて駒場高校に入ったので、「高校3年間は一切、ミュージカルのレッスンはしてないんですよ」とも語っていました。

上記の逸話と少し矛盾しますが、こちらのほうが(?)正しいような気もします。

プロサッカー選手にはなれないかもしれないけど、全国高等学校サッカー選手権大会に出ることがまず夢だったので、そこに向かってチームメイトとがんばろう、と。だから高校3年間は一切、ミュージカルのレッスンはしてないんですよ。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

このように・・・このページでは相反する情報を並べてしまいました。

しかし、ご本人の言葉から推測すると、【心はミュージカルに向きながらも、高校時代はしっかりサッカーをやっていた】ということが真相なのではないでしょうか。

(つまり、「舞台芸術学院」に通っていたのは、高校時代ではないのかもしれません。未決中)

柿澤勇人さんの出身小学校と出身中学校

ここで柿澤さんの子どものころに遡ります。

柿澤勇人さんは、小学校・中学校時代は、成城学園に通っていたことが分かりました。

芸能人が多いと言われる成城学園にて、「清元」の家系である柿澤さんが、そのまま成城学園の高校に進み、成城大学に進学することも、普通の流れだったかもしれません。

しかし、サッカー選手を目指して上記の駒場高校に進んだわけです。

***

成城学園の同窓会のサイトには、これまで複数回に渡って、勇人さんの出演情報が掲載されました。

近いところでは、2022/11/27~12/18の『東京ラブストーリー』が紹介されています。

また、ご自身のコメント(2018年のインタビュー)では、次のように語っています。

劇団四季に入ると決めても、サッカーをやめようとは思わなかったんですよ。なぜならそこでも親にはすごく迷惑をかけていたから。

幼稚園から入れてもらった学校が、本来ならエスカレーター式で大学まで行けるところだったんです。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

「幼稚園から入っていた」、かつ、成城学園の同窓会で中学の出身者である柿澤さんが紹介されている、という2つの事実から、柿澤勇人さんは幼稚園から小学校、中学校は成城学園だった、ということになります。

出身小学校:成城学園初等学校

所在地:東京都世田谷区祖師谷3-52-38

出身中学校:成城学園中学

所在地:東京都世田谷区成城6-1-20

小学校のころから成城学園に通っていた人物には、木村佳乃さんらがいます。

小・中学校時代には、サッカーの実力も相当なものだったようです。2014年に『タイトル・オブ・ショウ』に出演した時に受けたインタビューでは(http://astand.asahi.com/entertainment/starfile/ASG7Q6F5ZG7QUEHF01C.html)中学では、都の選手に選ばれるほどの力を保っていたことが語られました。

松下洸平さんとは『スリル・ミー 』にて何度も共演しました。

柿澤勇人さんの出身大学は首都大学東京

柿澤さんは、自ら語った言葉から、現在の「都立大学」に指定校推薦で進学したことが分かっています。

家族との約束としては、まず大学に進学してくれ、と。僕、ちゃっかり勉強してたので(笑)、運良く都立大学の指定校推薦がもらえたんですよ。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

こうして都立大学に入学し、大学に通いながら半年間、劇団のオーディションを受けるために養成所に通ったそうです。

(養成所というのは大雑把な表現であって、上記で結論の出ていない「舞台芸術学院」のことかもしれません。)

***

ところで大学の名前にこだわると、昔からあった「東京都立大学」ではなく「首都大学東京」として同大が設立されたのが2005年のこと。

さらに名前が変わって、あらたに「東京都立大学」となったのが2020年。

なので、2006年に現役で指定校推薦で入学した柿澤さんにとっては「首都大学東京」だったということになります。

レッスン期間は大学に入ってからの実質半年間です。1、2限の授業だけ受けて、午前中で大学を切り上げ、午後からは池袋の養成所に通っていました。

(同上)

***

ここで、柿澤勇人さんの大学のころの時系列を、もう一度、確認しますと・・

2006年:首都大学東京に入学、19歳。劇団四季のオーディションを受ける
2007年:首都大学東京を休学、劇団四季の研究所に入所
2008年:『人間になりたがった猫』主演、『ライオンキング』シンバ役1回
2009年:『春のめざめ』主役、劇団四季を退団。大学に戻る

この期間を見るだけでも何とも目まぐるしいことです。

大学入学の翌年には休学し、劇団四季の研究所に入所し、しかしその2年後には退団しています。
「退団」のときの決断について、2017年のインタビューで、以下のように述べました。

タイミング的に、大学に戻りたかったんです。僕は高校を卒業後、大学に半年間行ってその秋に劇団四季のオーディションを受け、翌年から休学している状態だったのですが、籍を置いておけるリミットがあり、もう少し勉強するなら今だ、と思ったんですね。・・中略・・

お陰様で今年の3月、卒業できました

(https://allabout.co.jp/gm/gc/433697/2/ より)

卒業に向けては、復学してからは一気に単位を取った模様。たくましいです。

復学して2年生のときにほとんどの単位を取って、3年生のときに今の事務所に入りました。そこで最初に立たせてもらった舞台が『スリル・ミー』。稽古場にもMac book Airを持っていって、行き帰りの電車で卒論を書いていたことを覚えています(笑)。

(https://news.livedoor.com/article/detail/15300294/ より)

こうして、7年かかったけれど、大学は無事に卒業しました。

高校時代は体育科だった高校生がしっかり勉強して大学の推薦枠をもらっており、大学では、人も羨むような「劇団四季」という眩しい環境にて学び、しかし退団し、卒論を仕上げてしっかり卒業・・・

表現がピタリとハマりませんが、どうも柿澤勇人さんは、かなりマルチな才能の持ち主ではないでしょうか。

また、勇人さんが首都大学東京の出身者であることは、意外と知られていないようです。2018年に『柿澤勇人&STAFF』のアカウントで以下のようにつぶやきました。

東京都立大学(旧・首都大学東京)

所在地:東京都八王子市南大沢1丁目1

勇人さんの学部は人文社会学部、専攻は表象言語でした。

ちなみに、マルチ的才能の延長で、「清元」の技に挑戦する可能性は? などと考えてしまいます。おそらく度々質問されていることでしょう。
そんな容易なものではない、という趣旨で答えていました。

***

その後の活躍は略歴のとおりです。

舞台での活躍が多いのですが、近年は朝ドラの『エール』に出たり、『群青領域』での演技も堂々たるものでした。

2022年の三谷幸喜さんの大河ドラマ『鎌倉殿の13人』では源実朝を演じ、頼朝の面影よりむしろ公家の香りを感じさせる、趣の深い表情が印象的でした。

やはり高貴な血筋の人物だと思いました。

***

以上、簡単ですが柿澤勇人さんの出身校についてでした。

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