出身大学

著名人の出身大学と出身高校などの学歴等をご案内しています。偏差値や学校名は情報の一つですが、人生においてその学校に至った、あるいは進学しなかったという各々のストーリーのほうが大きいと考えてのサイトとなります。

大学に進学せず

松山ケンイチさんの出身大学と出身高校

カメレオン俳優と言われる松山ケンイチさん

松山ケンイチさんの学歴と出身校についてご案内します。

松山ケンイチさんは青森県出身の俳優で、その幅広い演技のゆえにカメレオン俳優ともいわれるほどです。

 

地元の公立中学を経て、地元の公立高校に進学しました。

その県立大湊高校の途中で、母親が応募してオーディションに出ることになり、モデルデビューして、都内に移り、高校は都立代々木高校を卒業。

青森県立大湊高校 ⇒ 都立代々木高校 ⇒ 進学せず

 

都立代々木高校当時の定時制高校で、多くの芸能人が通っていました。

松山ケンイチさんはこのように高校時代にデビューしており、大学には進学していません。

その後、角川春樹さんに認められたり、様々なドラマや映画で主演を演じ、徐々に知名度を上げてきました。

 

松山ケンイチ(まつやま けんいち:本名:研一)

生まれ:1985年3月5日
出身:青森県むつ市

1991年:(推定)第二田名部小学校入学、6歳
1997年:(推定)田名部中学校入学、12歳
2000年:(推定)大湊高校入学、15歳
2001年:「New Style Audition」でグランプリ受賞、モデルデビュー
2002年:『ごくせん(第1シリーズ)』俳優デビュー、毛利研一
2003年?:(推定)代々木高校卒業、18歳、『アカルイミライ』出演
2004年:『ウイニング・パス』主演
2005年:『男たちの大和/YAMATO』20歳

2006年:『デスノート』『デスノート the Last name』L役
2008年:『人のセックスを笑うな』主演・磯貝みるめ
2009年:『ウルトラミラクルラブストーリー』、『カムイ外伝』
2010年:『ノルウェイの森』主演・ワタナベ
2011年:小雪さんと結婚、26歳
2012年:『平清盛』平清盛、27歳

2015年:『ど根性ガエル』主演、『天の茶助』主演、30歳
2016年:『聖の青春』主演・村山聖
2018年:『聖☆おにいさん』主演イエス。北日本に家を購入し田舎暮らしを始める、33歳

2019年:『白い巨塔』里見脩二
2021年:『ブレイブ 群青戦記』主演、『日本沈没-希望のひと』常盤紘一
2022年:『ノイズ』主演、37歳
2023年:『どうする家康』本多正信、『100万回 言えばよかった』魚住譲 、『ロストケア』主演、38歳

2024年:『お別れホスピタル』、連続テレビ小説『虎に翼』桂場等一郎、『聖☆おにいさん THE MOVIE〜ホーリーメン VS 悪魔軍団』主演、39歳
2025年:『クジャクのダンス、誰が見た?』松風義輝 『おい、太宰』太宰治 、40歳

 

その他、出演など多数
*略歴は当サイト独自のまとめであり、公式発表ではありません。略歴中の学校関係などに添えた年齢は、およそ誕生日を迎えた時点での「◯歳」を示しています。

 

 
 
 
 
 
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松山ケンイチさんの出身高校は青森県立大湊(おおみなと)高等学校

松山ケンイチさんは、地元の県立高校である大湊高等学校に入学しました。

その翌年、HORIPRO×Boon×PARCOの共同企画のホリプロ男性オーディション「New Style Audition」にて、1万6千人を超える応募者の中から選ばれて、グランプリを受賞。

そしてPARCO 2001年「Looking for a new“NEW”」キャンペーンにおいてモデルデビューしました。

 

これが契機で都内に移っていますから、およそ高校2年の時期に転校したと見られます。

知られているように、オーディションにケンイチさんは当時は乗り気ではなかったけれど、お母さんが応募していました。しかし、のちのテレビ出演では、そのことを親に「感謝してもしきれない」と語っていたのが印象的でした。

ましてオーディションでは、役者になるというつもりがないから、セリフを覚えていなくても、モデル志望なので・・みたいな、淡白な反応をしていたことが伝わっています。

とかくオーディションに関わる逸話は多いものですが、松山ケンイチさんもその典型でしょうか。

 

***

出身高校:青森県立大湊高等学校

所在地:青森県むつ市大湊大近川44-84
創立:1948年

 

大湊高等学校は同じむつ市内でも、市街地から少し離れた山間部に入り「航空自衛隊大湊分屯基地」のそばとなります。

下記の出身小学校、出身中学校とは、少し離れた地域。

JRの大湊線の最終駅が「大湊」で、そこから2、3キロ。

かつて、青森と函館の間を「青函連絡船」が出ており、その距離はかなりあったのですが、乗船時間の半分近くは、むつ市も接している「陸奥湾」を進んでいました。

 

現在の「北海道新幹線」が海底を走る入り口は、歌で「ご覧あれが・・♪」と歌われる「龍飛(たっぴ)」岬です。いわゆる青函トンネル。

***

松山さんは同校のおもな出身者となります。

途中までとはいえ、大湊高校はどんな高校かというと・・

【青森県立大湊高校の大学合格実績】は「みんなの高校情報」から一部を抜粋すると、2021年度のデータで以下となっていました。

弘前大学 4名
青森県立保健大学 3名
青森公立大学 1名
八戸工業大学 6名
青森中央学院大学 4名
 など

 

転校先の高校は芸能人を多数輩出した都立代々木高校

このような経緯で、松山ケンイチさんは地元の公立高校から、東京都内の公立高校である代々木高等学校に転校しました。


ただ公立とはいえ、同校は諸々の事情のある生徒に対応した仕組みの高校でした。

「でした」というのは代々木高校自体は、世田谷泉高校に統合された後、2004年に閉校したからです。

 

都立代々木高校では、三部制(昼夜間定時制)課程であり、午前、午後の昼間部、夜間部ともに4年制。

 

 

じつは、多くの芸能人が同校の卒業生なのですが、松山さんがその中でも最後あたりの世代となります。

 

松山ケンイチさんの略歴を振り返ると、2001年に「New Style Audition」でグランプリを受賞してモデルデビューしたのですが、都立代々木高校が「世田谷泉高等学校」として統合されたのが2001年4月 のことでした。

 

よって、ざっくり言って入り口は都立代々木高校で、定時制は4年制ながら、転校した松山さんが3年間で卒業したか厳密には分かりません。しかし、いずれ松山さんは閉校前の「代々木高校」の卒業生となっています。

 

出身高校:東京都立代々木高等学校(現在は跡地)

所在地:東京都渋谷区上原2丁目2−17

 

都心の便利な立地で、歴代の芸能人が選んだことも頷けます。

また、榮倉奈々さんたちがが進んだ通信制高校である「東海大学付属望星高校」も近隣に見えます。

***

代々木高等学校の出身者として、多くの著名人が知られています。

中居正広さん  1972年生まれ
木村拓哉さん  1972年生まれ

お二人はいずれも他の高校からの転入となります。

中谷美紀さん  1976年生まれ
原田美枝子さん  1958年生まれ

このお二人も、芸能活動上の理由があると思われます。

いずれ、割と古い時代の芸能人の皆さんが、各々の事情に合った理由で代々木高校を選んだようです。

 

そして上記のように、代々木高校も閉校を迎えたため、松山さんは卒業生の中では最も若い世代となります。少し前の卒業生が中村ゆりさん

女優の市川由衣さん(戸次重幸さんの妻)も、 1986年2月10日生まれなので、代々木高校の卒業生としては最後の世代かと思われます。

 

***

ということで、卒業年次の詳しい時期は分かりませんが、松山ケンイチさんは、当初のモデル活動と並行する形で都立の代々木高校を卒業

 

後のコメントなどを見ると、アルバイトをしながらの芸能生活であったようです。しかしモデルデビューの翌年には『ごくせん』の毛利研一役で、俳優デビューしました。

 

ただし人気ドラマ『ごくせん』は若手俳優がたくさん起用されたことでも有名ながら、その数が多いため、松本潤さん、ウエンツ瑛士さんらと同期とはいえ、まだまだ当時の松山さんは目立たない存在でした。

 

 
 
 
 
 
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私見ながら、村上春樹原作の『ノルウェイの森』(映画)では、松山さんその人が登場しているような印象を受けました。それも巧みなことの一つでしょうか。

 

松山ケンイチさんの出身地・青森県むつ市と出身小学校(第二田名部小)、出身中学校(田名部中

松山さんは、青森県のむつ市の出身であることは広く知られています。

また、出身の小学校や中学校については、ケンイチさんが著名になるにつれ、周辺のつぶやきも増えてきました。

 

***

特に2016年11月20日に『誰だって波瀾爆笑』に出演したときには、詳しい話もたくさん出てきて、その結果、周辺の情報も盛り上がったような展開でした。

番組のMCは堀尾正明さんや溝端淳平さんなど。

溝端淳平さんのほうが松山ケンイチさんよりも5歳くらい若いのですが、高校の途中でデビューして都内に移ったことなど二人の経緯は共通しています。

このとき、松山さんが中学時代に棒高跳びをしており、東北大会で4位だったことも話題となりました。

 

そして、高校時代に特に部活もせず過ごしていて、「ただで東京に行ける」という理由でオーディションに出たこと等が話題。
また、グランプリを取った時の、受賞者なのにひどく無表情で立っている写真なども映りました。

 

このグランプリの賞金は50万。ケンイチさんはほとんど親に渡し(結果的に)、「コンビニの牛丼を食べてたらなくなった」のが有名なのは、この時のコメントでしょうか。

ちなみに松山さんは当初、訛りがひどくて「訛りを直すためにバイトしなさい」と言われ、ファーストフードのバイトなどもしていたそうです。

 

***

中学時代と話がズレましたが、こんな感じで松山さんの故郷の話が出て、地元の皆さんの反響も広まったということでしょう。放映のあったその日から、結構の数の、地元情報が流れました。

たとえば・・

ケケ谷ハカセPh.D.青森(SNOWDOME PRODUCTION代表)
@ut0829松山ケンイチ、なんで第二田名部小学校田名部中学校卒なのに、田名部高校行かなかったの?  2016年11月20日


mana@manami2230
松山ケンイチむつ市立第二田名部小学校出身(゚O゚)   2016年11月20日


speed555@speed555
松山ケンイチ(青森県むつ市出身→第二田名部小学校→田名部中学校/陸上部で棒高跳び東北大会4位→大湊高校→代々木高校) 田舎生まれなら田舎暮らしは有りだね 都会生まれから田舎移住はめっちゃハードル高いけど 2021年2月10日


・・ということで、周り巡った説明になりましたが、松山ケンイチさんの出身校は以下となります。

出身小学校:第二田名部小学校

所在地:青森県むつ市小川町1丁目18−10

 

このように広域で見ると分かるように、むつ市は青森県でも下北半島にあり、むつ市が下北半島の面積の多くを占めていると言えます。

むつ市の北に、本州でも最北端の「大間町」があり、かつて、NHKの連続テレビ小説『私の青空』(田畑智子さん主演)の舞台でもありました。

 

青森県の地理の話になると、北海道新幹線の走る青森市あたりとは、かなり離れた地域と言えそうです。

 

***

個人的には青森というと「恐山」を思い出しますが、恐山は山ではなくお寺の名前であり、温泉地であり、恐山に宇曽利山湖というカルデラ湖があります。

 

 

いつだったか『ぶらタモリ』でも恐山をタモさんが訪ねていました。弘前大学の大学院生も協力し、たいへん面白い放映でした。

青森県では十和田湖も、ぶらタモリ的に見ても興味深い地域ですが、同じ青森でもまるで違う意味で尽きないテーマがありました。余談。

 

また、青森市の青森西高校と弘前大学を出たのが、ベテラン女優の木野花さんです。

***

 

出身中学校:田名部中学校

所在地:青森県むつ市緑町22−8

こちらは、上記の第二田名部小学校とは1キロくらいの近隣となります。
こちらの中学のすぐ横に、県立の田名部高校も見えていますが、松山さんは上記の大湊高校に進学しました。

 

 

 
 
 
 
 
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松山ケンイチさんの出身大学はなし、小雪さんとの「自然派生活」も注目・・

このような経緯で、ケンイチさん(本名・松山研一さん)は、大学には進学せずに俳優を続けました。

2005年というのは、松山さんにとって代々木高校も卒業後のはずですが、『男たちの大和/YAMATO』のオーディションにおいて、角川春樹さんにたいへん注目されました。

 

 

このとき、角川春樹さんが松山ケンイチさんのことを薬師丸ひろ子原田知世を発見したときより震えた」と言ったというのは、凄い逸話ですネ。

 

***

その後の松山ケンイチさんの出演作は多くて挙げきれません。

2006年の『デスノート』では特に注目されました。

翌年の『人のセックスを笑うな』の時は、「年上の女性」について一般的に質問され、共演の永作博美さんならあり得るというようなニュアンスでで答えたそうですが、後年、少し年上の女性、小雪さんと結婚しました。

小雪さんとの間に、3人のお子さんがいて、2018年には雪国に家を持って、その後、東京と二重生活をしていることも有名になっています。

それについて、2021年のインタビューでは、津軽弁の「わい(私)」を使いながら田舎生活について語り、たとえば以下のような話でした。

(前略)・・自宅の近くには川もあるので、釣りに行きます。東京近郊だとなかなか釣れないヤマメやイワナもたくさんいて、釣れた時は天ぷらにして食べています。

わいも根っからの田舎育ちで子どもの頃は虫捕りとか、藪の中に秘密基地を作って遊んでいたんで、童心に返って我が子と一緒に楽しんでいますよ。

(https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02091700/?all=1 より)

 

 

 
 
 
 
 
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***

出演作で注目されるのは、一つには大河ドラマ『平清盛』でしょう。自ら希望したことが知られています。

清盛を演じた役者さんは、これまで渡哲也さんや仲代達矢さんなど多数。しかし松山ケンイチさんは25歳という最も若い年齢で清盛役が決まりました。(放映時は27歳)

 

また、『聖の青春』で村山聖役を演じる時は20キロ増量した・・というこんな役作りには感心してしまいます。

憑依型と言われるほどですから、たとえば『聖☆おにいさん』のイエス役のとぼけた味と、『日本沈没-希望のひと』でのエリート官僚役と、そんな振り幅の広さにも、役者としての奥行きが見えます。

 

2023年の大河ドラマ『どうする家康』では悪知恵が働くという本多正信。

一つの型に嵌まらないせいか、経験豊かなわりに気負わない自然体な姿勢を感じます。

 

 
 
 
 
 
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ちなみに近年では、松山さんと小雪さんの「自然派生活」がますます話題となっています。『文藝春秋』の記事では「シャンプーを使わず、お湯のみで頭を洗う」というような日常生活が紹介されました。

ケンイチさんは害獣駆除を行う猟師に同行し、鹿皮の加工にも関与しています。小雪さんも味噌や梅干しは手作りしているとか・・

 

2022年12月には、松山さんと小雪さんによるブランド「momiji」(モミジ)が、和光本店でポップアップコレクションを開催しました。その後も発展しています。

 

 
 
 
 
 
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2024年の朝ドラ『虎に翼』では司法界で絶妙な味わいを出す桂場等一郎さんでした。

 

***

以上、簡単ですが松山ケンイチさんの出身校についてでした。お読みいただき感謝いたします。

-大学に進学せず

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