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大学に進学せず

小関裕太さんの出身大学と出身高校、「てれび戦士」を経てミュージカルやドラマに多忙

小関裕太さんは主演が多く絶え間なく活躍中

小関裕太さんの学歴と出身校についてご案内します。

小2の頃から活躍してきた小関裕太さんは、すでに芸歴20年を迎えています。

東京都の出身で、ご両親の後押しもあり幼時からドラマや舞台に出演してきました。小学校の後半には『天才てれびくんMAX』にて「てれび戦士」として活躍。

 

小・中学校は地元の公立校に通いましたが、高校は堀越高校へ。

堀越高等学校 ⇒ 進学せず

高校時代、舞台と勉強の両立に励み、考えた末に仕事に専念することを決めたため、大学等へは進学していません。

舞台もドラマも映画も出演作は多く、2024年はまだ20代ながら、『ロミオ&ジュリエット』などかなりの活躍を見せてくれています。

ちなみに身長は180センチと長身です。

 

小関裕太(こせき ゆうた)

生まれ: 1995年6月8日
出身:東京都

2002年:(推定)小学校入学、7歳
2003年:アミューズに所属してCMデビュー
2004年 :『月曜ミステリー劇場 ホステス探偵危機一髪6』澤田豊
2005年:舞台『ニライカナイ錬金王伝説』真喜屋海斗
2006年:『天才てれびくんMAX』てれび戦士(〜2009年)、『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』相川慶一、『親指さがし』

2008年:(推定)金井中学校入学、13歳、 舞台『FROGS』おたまじゃくしーず
2011年:(推定)堀越高校入学、16歳、『ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン』菊丸英二
2013年:『FROGS』主演
2014年:(推定)高校卒業、『ビター・ブラッド〜最悪で最強の親子刑事〜』鍵山功太、19歳

2015年:『あしたになれば。』主演、『Drawing Days』主演
2016年:ミュージカル『DNA-SHARAKU』主演
2018年:『ちょっとまて野球部!』秋本高兵、『わたしに××しなさい!』主演、連続テレビ小説『半分、青い。』健人、『めざましテレビ』、23歳

2019年:『死亡フラグが立ちました!」』主演、『旅するイタリア語』
2020年:『みをつくし料理帖』永田源斉
2021年:『恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜 』緋山翔太、『王様のブランチ』(〜2024年)、26歳

2022年:『ブラック/クロウズ〜roppongi underground』主演
2023年:『癒やしのお隣さんには秘密がある』主演
2024年:『素晴らしき哉、先生!』大友聖也 、『あのクズを殴ってやりたいんだ』大葉奏斗、『ゴースト・オブ・レディオ〜バチボコ怖い心霊バスツアー』主演、『ロミオ&ジュリエット』主演、作品集「LIKES」、29歳

その他、出演など多数
*略歴は当サイト独自のまとめであり、公式発表ではありません。略歴中の年齢は、およそ誕生日を迎えた時点での「◯歳」を示しています。

 

 

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(『あのクズを殴ってやりたいんだ』にて)

小関裕太さんの出身高校は堀越高校、ミュージカルで活躍

堀越高校にはやはり同級生、先輩がいた

芸能活動を続けていた小関さんは、高校はトレイトコースのある堀越高校に進みました。

出身高校:堀越高等学校

所在地:東京都中野区中央2丁目56−2

堀越高校ですから、今更ながら芸能界で活躍する生徒が多いわけで、小関さんの場合、同級生にはSixTONESの田中樹さんらがいました。

 

2024年9月の「オオカミ少年 ハマダ歌謡祭」に小関さんと田中さんがともに出演。

 

田中は「席、前後でした」と明かし、高校3年生当時の2ショットが映し出された。田中は「ガッチガチの同級生だから、めちゃくちゃやりづらいんですよ」とコメントして小関らスタジオの笑いを誘った。

(『スポニチ』小関裕太 席が前後だった高校の同級生と共演していること明かす「すごく心強い人がこの中にいて」より)

また堀越高校では、1995年生まれの小関さんは松村北斗さんとも同級生ということになります。

 

 

比較的年齢の近い堀越高校の先輩に1993年生まれの、神木隆之介さんや、野村周平さんらがいて、この学年は「華の93年組」と呼ばれました。

小関さんは、2020年の『キミと手をつなぎたい。』での取材で、業界でのお友達と聞かれて・・

須賀健太とか神木隆之介さんが同じ学校だったこともあって、仲良しです。一緒のラインというとおこがましいですけど、子役からという境遇が一緒なので、お互いに分かり合えるところがあるというか・・」

 

と答えています。須賀健太さんは小関さんより、1年上となります。

「須賀健太とか神木隆之介さん」と、神木さんにだけ「さん」をつけているのが、ちょっと面白かったのですが、

2018年の『ちょっとまて野球部!』にて小関さんと須賀さんは、互いに「3バカ」の一人を演じており、そんな気安さから来るのでしょう。

 

ちなみに『ちょっとまて野球部!』では野球の描写はあまり出てこないそうです。

 

岸谷五朗さんの指導を受け舞台で活躍

小関裕太さんの高校時代は2011年4月〜2014年3月で、この時期にはことに舞台で活躍しました。

『ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン』では「青学6代目キャスト」の一人となり、『FROGS』では主演。

 

しかし、高校時代にやはり進路について考える時期を迎えます。

以下は、『キミと手をつなぎたい。』の手相に関わる話で、「今の仕事は、老年期まで長く続けていかれるでしょう」と言われてのコメントになります。

高校3年生のときに「この仕事でやっていくぞ!」と決めたので嬉しいですね。もともと、力を抜くことができないタイプで、お芝居も勉強もやりたいと思っていたんです。むしろ両立しないとセリフも入らないし、学校の勉強にも身が入らないくらいの感覚だったんです。

(https://news.nicovideo.jp/watch/nw7073231 より)

 

つまり、迷っていたけれど仕事に専念と決めたということ。

その経緯では・・

高3のとき、初主演舞台『FROGS』で、「今までの両立って本当に両立と言えたのかな」と思ったほど、両立の厳しさを初めて実感して。演出の岸谷五朗さんから言われたことを、次の日には改善していたいのに、テスト期間中だったり、どっちも120%でやりたいと思っているのに、結局両方が100%にもならなかったりして……。
(同上)

 

120%とは何とも理想が高いと思ってしまいますが、それくらいの完璧志向なのでしょう。

 

image

 

ちなみに『FROGS』は初主演作であると同時に、岸谷五朗さんからの指導に大きな衝撃を受けた作品だそうです。

言葉もそうなんですが、ものすごく印象に残っているのは、五朗さんが向かい合って怒りの芝居をぶつけてくださるシーンですね。「いや、ちょっと待って。ここはこうやってやるんだよ」と、実際に動いて見せてくださる五朗さんと対峙したとき、まるで雷に打たれたような衝撃を感じました。

(https://fast-tokyo.com/yuta-koseki より)

裕太さんだけでなく、岸谷五朗さんの歴史も感じられました。

こうして「この仕事でやっていくぞ!」の言葉の通り大学等へは進学しませんでした。

 

 

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小関裕太さんの子ども時代と出身小学校、出身中学校

町田市の出身小学校(金井小)と出身中学校(金井中)

小関さんは東京都の出身で、出身校の様子から町田市近辺と考えられます。

学校名の直接的な言及はないのですが、すでに活動が多いためか、すでに町田市立金井中学校の卒業生とされています。

つまり確かな情報ソースは不明ながら、小学校低学年からデビューしてきた小関さんについては、これまで多数の地元的な口コミなどがあったと考えられます。

 

出身小学校:町田市立金井小学校

所在地:東京都町田市金井ヶ丘1丁目30−1

 

出身中学校:町田市立金井中学校

所在地:東京都町田市金井6丁目15−1

 

同校の設立は1984年のことで、町田市の薬師中学校の生徒が増えすぎた経緯で作られました。金井中学校に進む児童は多くの場合、金井小学校ということで、小関さんは双方の学校を出ています。

 

同校の出身者として、小関裕太さんは広く知られています。

 

両校は、地図を広域にすると玉川大学と和光大学が見えており、あらためて町田市らしい地域となります。

 

デビューのきっかけとご両親

小・中学校時代の小関さんの出来事は、小2で事務所に所属するようになり、『セキスイハイム』のコマーシャルでデビューしたことに始まります。このときは阿部寛さんとの共演でした。

さらに2006年、小5の年に「てれび戦士」となりました。

 

他にも出演作は多いわけですが、ではどんな家庭環境でデビューしたのでしょうか。

まず、デビューにはご両親の後押しがありました。『日経新聞』の2020年の記事から。

母は『何でもチャレンジしなさい』と背中を押してくれて、父も『子どもの気持ちに親が応えるのは当たり前』というタイプ。僕の興味が向くままに空手や水泳など習い事をたくさんやらせてくれました。

そのひとつがミュージカル映画『メリー・ポピンズ』で憧れたタップダンス。ダンススクールに通ったのが、芸能界の仕事を始めるきっかけになりました。

(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54225840Z00C20A1KNTP01/)

 

じつはデビュー間もないころ、マネージャーさんに
「小関君はあいさつしない」
と言われ、裕太さんは「したのに」と泣いて母親に訴えたそうですが、

「あなたがしたつもりなのは分かった。こんなこと言われるのはつらいね。でも相手に聞こえて初めてあいさつなのよ」

と、母親は優しく諭してくれたとのこと。

 

小学校低学年の少年が、大人に揉まれながら活動していく背景には、こんなご両親の支えがあったことでしょう。

 

また、小関さんが複数のインタビューで言っているのは、活動のために親に送り迎えしてもらっており、反抗している場合でなく(?)、反抗期はなかったとのことーー

仕方なく反抗しなかったのでなく、生来の性格の良さや家庭の温かい雰囲気のゆえかと思われます。

 

もともと美容師だった母は感性の人。物事を楽しむ心やポジティブさは母から学びましたね。会社勤めをしている父は努力家で粘り強い人。僕の雰囲気は父に似ているとよく言われます。(同上)

 

このように

母親・・・元美容師
母親・・・会社員

とのことです。ちなみに、家族には一般人の妹さんがいます。

 

両親は小関さんが出た番組や映画は全部見てくれるし、小関さんの映した写真展にも来てくれているそうです。裕太さんは現在は実家にいませんが、できるだけ実家に帰るようにしているとのことーー。

また、2024年に『ロミオ&ジュリエット』でロミオ役を演じるに当たっての『婦人公論』もインタビューでは、家族のことをこう語りました。

今でも、家族との関係は良好です。頻繁に会いますし、父が勤めている会社へ遊びに行くこともあります(笑)。自分の現場と父の会社が近くだったりすると、立ち寄ってお茶をしたりもします。

 

 

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また先述の手相の話の中では
「父は手の指が長くて、母は手のひらが大きいんです。僕はその両方をもらって、舞台映えする手だと言われています」
とも語り、

こういう細部についても、家族のことを想起すること自体、たいへん家族愛に満たされた人物ということが分かりました。

 

その中で「自分の気質」についてーー

確かにどちらかというと昔からリーダー気質です。中学生のときも体育祭でリーダーをやったり、合唱祭では指揮者をやったりしていました。もともと音楽がすごく好きで、指揮者には自分から立候補したんです。
(https://news.nicovideo.jp/watch/nw7073231 より)

 

ということで、体育祭や合唱祭を普通の公立中学で体験しているわけで、「てれび戦士」だったけれど普通の中学校生活も送っていたーーという、健全な空気感が伝わってきました。

 

 

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(「天才てれびくん」時代)

 

もう一つ、勉強面について、中学2年でそれまで嫌いだった歴史の授業が好きになった瞬間を語っているのが、興味深いエピソードでした。

 

一番好きなのは音楽と英語と算数、一番嫌いなのが社会科だったんですが、中1のときも頑張れたのはアウストラロピテクスとか、弥生時代まで。古墳時代以降は無理だったんです。
・・・(中略)・・・
いま残っているペリーの肖像画っていうのは、当時の人が描いたもので、・・(中略)・・その話を聞いた上でこの絵を見てみるとしっくりくるんですよ。当時の人にとっては本当に衝撃的な出来事だったんだ、と僕は物語のように先生の話にのめり込んだんです。

(https://futabasha-change.com/articles/-/449?page=1#goog_rewarded より)

 

小関さんにとっても忘れられない体験だけど、上記の話に出てくる当時の「村上先生」のお陰で、嫌いを好きに変えるきっかけを掴めたーー。そう受け止めている自身の姿勢がたいへん素敵です。

 

小関裕太さんの出身大学はなし

このように小関さんは考えて決断した結果として、大学等へは進学していません。

 

2024年で考えるとデビューして20年、高校を卒業して10年ということで、いつの間にか出演作も多く、キャリアも積んできました。

2018年に「めざましテレビ」に起用された時は、「最年少キャスター」と、注目されました。

親しみやすいキャラクターで人気の小関は、子役時代の2006年から3年間、NHK「天才てれびくんMAX」に出演。「半分、青い。」では米国にカツ丼を広めることを夢見て食堂で働く青年を好演し、今回、お茶の間での好感度が評価されて出演が決まった。

(『サンケイスポーツ』2018年11月2日 )

 

諸々の取材でのコメントを見ても、しっかり考えて行動している姿勢を感じます。

ちなみに、食パン好きなのは有名ーー

きっかけは【「テニスの王子様」のテニス合宿をしていたときに食べた食パン】だそうです。そんなことがあるのですね。

「高校生の時には、親がホームベーカリーで作ったパンを1斤まるごと学校に持って行って食事の時間に関係なくずっと食べていた」
(https://mainichikirei.jp/article/20200630dog00m100000000c.html より )

 

堀越高校の時代でしょう。思い浮かべると微笑ましい高校生です。

 

 

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異色なところでは『旅するイタリア語』にも出演していました。

関連して留学体験について、こう語っています。

・・・「どうして行かないの? 裕太、理由があるから行くんじゃなくて、行った先に理由があるんだよ」と言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次の日、手を震わせながらNY行きのチケットを買いました(笑)。

 

乗り継ぎを間違えて荷物だけ先に飛んだりというハプニングもあったそうです。

 

2024年には写真作品集『LIKES』を発売し、写真展(6月24日~6月30日)も開催されました。

 

2024年だけ見ても、ミュージカルで『ロミオ&ジュリエット』の主演。

ドラマでは『素晴らしき哉、先生!』『あのクズを殴ってやりたいんだ』に連続して出演。

前者(生田絵梨花さん主演)ではヒロインと破局した恋人。後者(奈緒さん主演)では生真面目な公務員というカラーの違うキャラクターを演じました。

 

 

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まだまだ快進撃の続きそうな若手俳優の一人です。

***

以上、簡単ですが小関裕太さんの出身校についてでした。

-大学に進学せず

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